地域予選を勝ち抜き決勝大会進出おめでとうございます。
決勝大会の詳細は下記の様になっておりますので、必ずご確認の上、ご参加ください。
またご不明な点がありましたら、スクールコーチまでお問合せください。
《12月イベント》 モスバーガー・クーバー・カップ 九州エリア決勝大会 at 筑後広域公園内球技場 詳細案内
2025.11.22
決勝大会進出おめでとうございます!!
| 日程 | 2025年12月26日(金) 13:00~17:00終了予定 |
|---|---|
| 時間 | ◆受付時間 12:45~ ◆開会式~試合~閉会式 13:00~16:40 予定 ※コート内に入れる時間は13:00~です ※ウォーミングアップは各チームにてお願いいたします。 |
| 開催場所 | 筑後広域公園内球技場 〒835-0021 福岡県みやま市瀬高町本郷1670 |
| 雨天時 | 悪天候時の場合は8時半決定となります。 ※下記のボタンよりスプラージ金隈校のHPにてご確認ください |
| 持物 | サッカーのできる服装 、トレーニングシューズ又はスパイク、すね当て、飲み物、防寒着など GKグローブ(お持ちであれば) ヘッドガード(スクール生のみ・一般参加者貸出) ※ユニフォームを合わせて参加も可能です ※ビブス・GKグローブの貸出もあります |
| メンバー変更について | ※登録選手の変更は原則認めないが、特段の事由がある場合は各スクールコーチまでご連絡ください ※申込時の半数のメンバーが入れ替わる選手の変更は認めない |
| 試合形式 | ◇予選リーグ戦後、 前後半5分ハーフ ◆上位チーム決勝トーナメント、下位チーム順位決定トーナメント ※出場チーム数によって変更する場合があります |
競技規則(ルール)
【1】大会試合球はクーバーボール4号球を使用する
【2】競技者の用具について
①ユニフォーム、ビブスを着用(ビブスは貸出致しますのでコーチまでお知らせ下さい)
②スクール予選でのシューズは各会場の施設利用制限に従う (今回はスパイク可)
③レガース(すね当て)は必ず着用する
④ヘッドガードは必ず着用する(一般参加者へは主催側が用意)
⑤競技者の用具は、その競技者のみならず相手競技者にとっても安全なものでなければならず、
試合開始前に競技者および交代要員の用具はレフリーによって検査される
【3】キックオフシュートについて
怪我防止の観点から、センターサークルからボールが出るまで禁止
違反があった場合、シュートをした地点から行う間接フリーキックが相手チームに与えられる
【4】交代について
自由な交代を採用し、自ベンチ前タッチラインで下記の方法でレフリーの承認なしで行う
①交代して退く競技者は、自ベンチ前タッチラインからフィールド外に出る
②交代要員は、自ベンチ前タッチラインからフィールドに入り、競技者となる
③交代はボールがインプレー中、もしくはアウトオブプレーに関わらず行うことができる
④交代はレフリーの承認を得る必要はない
【5】ファールと不正行為について
競技者が退場を命じられた場合、その試合は少ない人数のまま試合を行う。交代要員の中から競技者を補充できない
【6】フリーキック
ボールがインプレーになるまで、相手競技者は5m以上ボールから離れる
【7】コーナーキック
ボールがインプレーになるまで、相手競技者は5m以上ボールから離れる
【8】キックイン
相手競技者は、キックインが行われる地点から5m以上離れる
【9】ゴールキック
自ペナルティーエリア内の任意の地点から守備側チームの競技者によって蹴ることができる
相手競技者は、ボールがインプレーになるまでペナルティーエリアの外にいる
他の競技者がボールに触れるまで、キッカーはボールを再びプレーしてはならない
ゴールクリアランス、フットサルのバックパスルールは採用しない
【10】スライディングタックル
スクール同様に相手競技者のプレーエリア内でのスライディングタックルは、怪我防止の観点から禁止。
違反があった場合、スライディングタックルをした地点から直接フリーキックが相手チームに与えられる。
【11】GKのプレーについて
GKからのパントキック、ハンドスローは直接(ノーバウンドで)ハーフラインを超えてはならない
超えた場合は、ボールが通過したハーフライン上より相手チームの間接フリーキックにて再開する
【12】決勝トーナメントの引き分けの場合については、3人制でのPKで勝敗を決定する
【13】その他
オフサイドは採用しない
【2】競技者の用具について
①ユニフォーム、ビブスを着用(ビブスは貸出致しますのでコーチまでお知らせ下さい)
②スクール予選でのシューズは各会場の施設利用制限に従う (今回はスパイク可)
③レガース(すね当て)は必ず着用する
④ヘッドガードは必ず着用する(一般参加者へは主催側が用意)
⑤競技者の用具は、その競技者のみならず相手競技者にとっても安全なものでなければならず、
試合開始前に競技者および交代要員の用具はレフリーによって検査される
【3】キックオフシュートについて
怪我防止の観点から、センターサークルからボールが出るまで禁止
違反があった場合、シュートをした地点から行う間接フリーキックが相手チームに与えられる
【4】交代について
自由な交代を採用し、自ベンチ前タッチラインで下記の方法でレフリーの承認なしで行う
①交代して退く競技者は、自ベンチ前タッチラインからフィールド外に出る
②交代要員は、自ベンチ前タッチラインからフィールドに入り、競技者となる
③交代はボールがインプレー中、もしくはアウトオブプレーに関わらず行うことができる
④交代はレフリーの承認を得る必要はない
【5】ファールと不正行為について
競技者が退場を命じられた場合、その試合は少ない人数のまま試合を行う。交代要員の中から競技者を補充できない
【6】フリーキック
ボールがインプレーになるまで、相手競技者は5m以上ボールから離れる
【7】コーナーキック
ボールがインプレーになるまで、相手競技者は5m以上ボールから離れる
【8】キックイン
相手競技者は、キックインが行われる地点から5m以上離れる
【9】ゴールキック
自ペナルティーエリア内の任意の地点から守備側チームの競技者によって蹴ることができる
相手競技者は、ボールがインプレーになるまでペナルティーエリアの外にいる
他の競技者がボールに触れるまで、キッカーはボールを再びプレーしてはならない
ゴールクリアランス、フットサルのバックパスルールは採用しない
【10】スライディングタックル
スクール同様に相手競技者のプレーエリア内でのスライディングタックルは、怪我防止の観点から禁止。
違反があった場合、スライディングタックルをした地点から直接フリーキックが相手チームに与えられる。
【11】GKのプレーについて
GKからのパントキック、ハンドスローは直接(ノーバウンドで)ハーフラインを超えてはならない
超えた場合は、ボールが通過したハーフライン上より相手チームの間接フリーキックにて再開する
【12】決勝トーナメントの引き分けの場合については、3人制でのPKで勝敗を決定する
【13】その他
オフサイドは採用しない








