日頃より温かいご支援を賜り、厚くお礼申し上げます。
時の流れも早く、1年間の終わりを迎えようとしています。
スクールでは、大切なお子様を預かり、サッカースキル獲得に向けて日々トレーニングをしてまいりました。
悩んでいる時はアドバイスをし、成し遂げた時は笑顔が見え、成長が感じられた1年となりました。
クーバー・コーチングを信頼して、大切なお子様を預けていただき、誠にありがとうございます。
3学期のトレーニング内容や、成長などをスクール通信として記載しますので、ぜひお読みください。
2022年3学期スクール通信 【関目高殿校】
2023.03.30
保護者の皆様へ

スクールマスター 山田 将登

サブマスター 利光 大地
3学期 各クラスの様子
U-6クラス
『ファーストスキル』というフェーズになります。
1v1の動き、パスをテーマにトレーニングしました。
相手を前にしたときに、慌てず駆け引きができるようになりました。
仲間がチャンスのときや、自分でゴールに向かうのが難しいときは、パスも使えるようになりました。
コーチたちとサッカーするのはもちろん、おしゃべりも大好きなプレーヤーばかりです!
1v1の動き、パスをテーマにトレーニングしました。
相手を前にしたときに、慌てず駆け引きができるようになりました。
仲間がチャンスのときや、自分でゴールに向かうのが難しいときは、パスも使えるようになりました。
コーチたちとサッカーするのはもちろん、おしゃべりも大好きなプレーヤーばかりです!

U-9クラス
『個人とスモールグループスキルの発展』というフェーズになります。
1v1の攻撃、レシーブ&パス、フィニッシュをテーマにトレーニングしました。
1v1では、相手のプレッシャーを外しゴール前に運べるように、緩急をつけたドリブルとムーブスにチャレンジしました。
オフザボールの動きでは、相手のマークを外して受ける、相手の背後を狙って動き出す、角度をつけたポジションを取るなどできるようになりました。
1年生も2,3年生に交ってプレーできるくらいたくましく成長しました。
2,3年生は自分のことだけでなく、周りのことも考えながら行動できるように成長しました。
1v1の攻撃、レシーブ&パス、フィニッシュをテーマにトレーニングしました。
1v1では、相手のプレッシャーを外しゴール前に運べるように、緩急をつけたドリブルとムーブスにチャレンジしました。
オフザボールの動きでは、相手のマークを外して受ける、相手の背後を狙って動き出す、角度をつけたポジションを取るなどできるようになりました。
1年生も2,3年生に交ってプレーできるくらいたくましく成長しました。
2,3年生は自分のことだけでなく、周りのことも考えながら行動できるように成長しました。

U-12クラス
『チームスタイルの発展』というフェーズになります。
プローブ(前進)、プレス(奪う)、ペネトレイト(突破)、プロテクト(保持)といったサッカーにおけるプレーをテーマにトレーニングしました。
トレーニングでは、攻守の切替を伝え、トレーニングの質が上がってきました。
なかなか破れない相手ディフェンス陣をコンビネーションの動きで突破に結びつけたり、相手に抜かれてもプレスバックして仲間とボールを奪ったり、奪ったボールを簡単に失わないように素早くサポートしてパスを繋いだりと、お互いが切磋琢磨してプレーに磨きをかけました。
3月最後のゲームデーでは、4,5年生が6年生を相手に戦いました。
6年生はプレーの幅、スキル精度の違いを見せてくれました。4,5年生は負けじと必死にプレーしました。
白熱したゲームで最後を締めくくりました。
プローブ(前進)、プレス(奪う)、ペネトレイト(突破)、プロテクト(保持)といったサッカーにおけるプレーをテーマにトレーニングしました。
トレーニングでは、攻守の切替を伝え、トレーニングの質が上がってきました。
なかなか破れない相手ディフェンス陣をコンビネーションの動きで突破に結びつけたり、相手に抜かれてもプレスバックして仲間とボールを奪ったり、奪ったボールを簡単に失わないように素早くサポートしてパスを繋いだりと、お互いが切磋琢磨してプレーに磨きをかけました。
3月最後のゲームデーでは、4,5年生が6年生を相手に戦いました。
6年生はプレーの幅、スキル精度の違いを見せてくれました。4,5年生は負けじと必死にプレーしました。
白熱したゲームで最後を締めくくりました。

U-15クラス
U-12クラス同様、『チームスタイルの発展』というフェーズになります。
プローブ(前進)、プレス(奪う)、ペネトレイト(突破)、プロテクト(保持)のテーマを、スモールグループプレーの中でトレーニングしました。
3学期は希望する小学6年生も交ざってトレーニングしました。
中学生のスピードについていくのが大変でしたが、刺激を受けて負けじとプレーしていました。
1v1では、ギリギリまで相手を見ることで、逆を取ることと、プレッシャーがかかる中でも正確なボールコントロールをする姿に成長を感じました。
グループトレーニングでは、ワンタッチ、ツータッチのプレーで仲間と意思疎通を図りました。
普段、所属しているチームが違うので意思疎通は難しいですが、一瞬の動きを見逃さなかったり、お互いのアイデアを尊重したプレー判断もでき、常に考えてプレーができるようになりました。
プローブ(前進)、プレス(奪う)、ペネトレイト(突破)、プロテクト(保持)のテーマを、スモールグループプレーの中でトレーニングしました。
3学期は希望する小学6年生も交ざってトレーニングしました。
中学生のスピードについていくのが大変でしたが、刺激を受けて負けじとプレーしていました。
1v1では、ギリギリまで相手を見ることで、逆を取ることと、プレッシャーがかかる中でも正確なボールコントロールをする姿に成長を感じました。
グループトレーニングでは、ワンタッチ、ツータッチのプレーで仲間と意思疎通を図りました。
普段、所属しているチームが違うので意思疎通は難しいですが、一瞬の動きを見逃さなかったり、お互いのアイデアを尊重したプレー判断もでき、常に考えてプレーができるようになりました。









