《12月イベント》 モスバーガー クーバー・カップ 宮城県仙台大会 栃木エリア代表チーム メンバー募集【インターパーク宇都宮校】
2026.10.02

クーバー・コーチングインターパーク宇都宮校では、12月に開催される「モスバーガー クーバー・カップ」(宮城県仙台市開催)に向けて、栃木エリアチームを結成します。インターパーク宇都宮校のスクール生からメンバーを募集し、栃木エリア代表として仙台で開催される大会に挑戦します。普段は別々の曜日、スクールで活動している選手たちが集まり、一つのチームとして戦う特別な機会です。「自分の力を試してみたい」「仲間と一緒に大会に挑戦したい」「栃木エリア代表として戦いたい」そんな選手の皆さんのチャレンジをお待ちしています!
開催概要
| 大会名 | モスバーガー クーバー・カップ |
|---|---|
| 開催日 | 2026年12月29日(火) |
| 会場 | ワッセ仙台 〒981-0901 宮城県仙台市青葉区北根黒松2-10 3F |
| 開催時間 | 【U-10】13:00~16:00 【U-12】17:00~20:00 |
| 対象 | インターパーク宇都宮校スクール生 |
| 募集人数 | 各カテゴリー 8名 ※最少遂行人数:6名 |
| 募集カテゴリー | U-10 小学3・4年生 U-12 小学5・6年生 |
| 参加費 | 3,300円(税込)月会費と併せて引き落し |
| 会場までの移動について | 会場までの移動は、各ご家庭でのご対応をお願いいたします。 当日は現地集合・現地解散となります。 会場までの交通費および移動中の事故・トラブル等につきましては、各ご家庭の責任においてご対応ください。 |
| 参加特典 | クーバーオリジナルグッズプレゼント/試合を自動カメラ(VEO)で撮影、後日視聴いただけます。 |
その他・注意事項
・5対5のミニサッカー大会です。
・時間:4分ハーフ※決勝戦のみ5分ハーフ
・試合数:6試合(予選3試合、順位トーナメント3試合)
・最少遂行人数は6名となります。
・参加人数等により、チーム編成や大会形式が変更となる場合があります。
・持ち物/トレーニングシューズ(スパイク不可)、すね当て、ビブス・ヘッドガード・飲み物
・会場までは各ご家庭での移動をお願いいたします。
・当日の活動中に発生したケガについては、スタッフが応急処置等の対応を行いますが、その後の治療・通院等につきましては、各ご家庭の責任においてご対応ください。
・移動中の事故・ケガ・トラブル等については、当方では責任を負いかねます。
・大会の様子を撮影した写真・映像を、クーバー・コーチングのプロモーション素材として使用させていただく場合があります。
・集合時間、当日の詳細につきましては、参加者決定後に改めてご案内いたします。
・時間:4分ハーフ※決勝戦のみ5分ハーフ
・試合数:6試合(予選3試合、順位トーナメント3試合)
・最少遂行人数は6名となります。
・参加人数等により、チーム編成や大会形式が変更となる場合があります。
・持ち物/トレーニングシューズ(スパイク不可)、すね当て、ビブス・ヘッドガード・飲み物
・会場までは各ご家庭での移動をお願いいたします。
・当日の活動中に発生したケガについては、スタッフが応急処置等の対応を行いますが、その後の治療・通院等につきましては、各ご家庭の責任においてご対応ください。
・移動中の事故・ケガ・トラブル等については、当方では責任を負いかねます。
・大会の様子を撮影した写真・映像を、クーバー・コーチングのプロモーション素材として使用させていただく場合があります。
・集合時間、当日の詳細につきましては、参加者決定後に改めてご案内いたします。
クーバー・カップ2026 東北エリア決勝大会ルール
1 大会試合球はクーバーボール4号球を使用する
2 競技者の用具について
① 両チームともに大会本部で用意する異なる色のビブスを着用する
チームユニフォームが揃っている場合はその限りではない
② 競技者のシューズについて
スパイク着用は禁止とする
③ レガース(すね当て)とヘッドガードは必ず着用する
ヘッドガードはスクール生以外の一般参加者には、主催者側が用意する
④ 競技者の用具は、その競技者のみならず相手競技者にとっても安全なものでなければ
ならず 試合開始前に競技者および交代要員の用具はレフリーによって検査される
3 キックオフシュートについて
怪我防止の観点から、センターサークルからボールが出るまで禁止とする
違反があった場合、その地点から間接フリーキックが相手チームに与えられる
4 交代について
【フィールドプレーヤー】
自由な交代を採用し、自ベンチ前タッチラインで下記の方法でレフリーの承認なしで行う
① 交代して退く競技者は、自ベンチ前タッチラインからフィールド外に出る
② 交代要員は、自ベンチ前タッチラインからフィールドに入り、競技者となる
③ 交代はボールがインプレー中、もしくはアウトオブプレーに関わらず行うことができる
④ 交代はレフリーの承認を得る必要はない
【ゴールキーパー】
競技時間の確保の観点から、原則フィールド内において競技者同士の交代は認めない
怪我等の場合はこの限りではない
交代はフィールドプレーヤー同様に行う
5 ファールと不正行為について
競技者が退場を命じられた場合、その競技者のチームは交代要員の中から競技者を補充することができる 再開方法 すべてPKが相手チームに与えられる
6 フリーキック
ボールがインプレーになるまで、相手競技者は3m以上ボールから離れる
7 コーナーキック
ボールがインプレーになるまで、相手競技者は3m以上ボールから離れる
8 キックイン
相手競技者は、キックインが行われる地点から3m以上離れる
キックインからの直接ゴールは認めない
9 ゴールキックとゴールキーパーの注意事項
自ペナルティーエリア内の任意の地点から守備側チームの競技者によってけられる
相手競技者は、ボールがインプレーになるまでペナルティーエリアの外にいる
他の競技者がボールに触れるまで、キッカーはボールを再びプレーしてはならない
ボールは、ペナルティーエリア外に直接蹴り出されたときインプレーとなる
(キーパーによる持ち蹴りは禁止、フットサルのバックパスルールは採用しない)
10 ゴールキック・ゴールキーパーによるスローに関して
相手陣地のペナルティーエリアにボールが直接侵入した場合、相手チームのゴールキックから再開となる
11 スライディングタックル
スクール同様に相手競技者のプレーエリア内でのスライディングタックルは、怪我防止の観点から禁止とする違反があった場合、その地点から直接フリーキックが相手チームに与えられる
12 オフサイド
オフサイドは採用しない
13 順位決定方法は、①勝点(勝ち点3、引き分け1、負け0) ②得失点差 ③総得点 ④総失点 ⑤抽選(コイントス)の順とする
2 競技者の用具について
① 両チームともに大会本部で用意する異なる色のビブスを着用する
チームユニフォームが揃っている場合はその限りではない
② 競技者のシューズについて
スパイク着用は禁止とする
③ レガース(すね当て)とヘッドガードは必ず着用する
ヘッドガードはスクール生以外の一般参加者には、主催者側が用意する
④ 競技者の用具は、その競技者のみならず相手競技者にとっても安全なものでなければ
ならず 試合開始前に競技者および交代要員の用具はレフリーによって検査される
3 キックオフシュートについて
怪我防止の観点から、センターサークルからボールが出るまで禁止とする
違反があった場合、その地点から間接フリーキックが相手チームに与えられる
4 交代について
【フィールドプレーヤー】
自由な交代を採用し、自ベンチ前タッチラインで下記の方法でレフリーの承認なしで行う
① 交代して退く競技者は、自ベンチ前タッチラインからフィールド外に出る
② 交代要員は、自ベンチ前タッチラインからフィールドに入り、競技者となる
③ 交代はボールがインプレー中、もしくはアウトオブプレーに関わらず行うことができる
④ 交代はレフリーの承認を得る必要はない
【ゴールキーパー】
競技時間の確保の観点から、原則フィールド内において競技者同士の交代は認めない
怪我等の場合はこの限りではない
交代はフィールドプレーヤー同様に行う
5 ファールと不正行為について
競技者が退場を命じられた場合、その競技者のチームは交代要員の中から競技者を補充することができる 再開方法 すべてPKが相手チームに与えられる
6 フリーキック
ボールがインプレーになるまで、相手競技者は3m以上ボールから離れる
7 コーナーキック
ボールがインプレーになるまで、相手競技者は3m以上ボールから離れる
8 キックイン
相手競技者は、キックインが行われる地点から3m以上離れる
キックインからの直接ゴールは認めない
9 ゴールキックとゴールキーパーの注意事項
自ペナルティーエリア内の任意の地点から守備側チームの競技者によってけられる
相手競技者は、ボールがインプレーになるまでペナルティーエリアの外にいる
他の競技者がボールに触れるまで、キッカーはボールを再びプレーしてはならない
ボールは、ペナルティーエリア外に直接蹴り出されたときインプレーとなる
(キーパーによる持ち蹴りは禁止、フットサルのバックパスルールは採用しない)
10 ゴールキック・ゴールキーパーによるスローに関して
相手陣地のペナルティーエリアにボールが直接侵入した場合、相手チームのゴールキックから再開となる
11 スライディングタックル
スクール同様に相手競技者のプレーエリア内でのスライディングタックルは、怪我防止の観点から禁止とする違反があった場合、その地点から直接フリーキックが相手チームに与えられる
12 オフサイド
オフサイドは採用しない
13 順位決定方法は、①勝点(勝ち点3、引き分け1、負け0) ②得失点差 ③総得点 ④総失点 ⑤抽選(コイントス)の順とする








